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感銘高き名言は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」(トーマス・エジソン)

2013年05月

map_6_1

結構描き込みをお願いし、仕上がってから4ヶ月くらい経ちました…。

その時は全く別なテイストを考えていたので、世界のイメージイラストが少し似つかわしくありません。


それでもなんとか、冒険へ旅立つ際のイメージを添える役割を果たしてくれればと思っています。

そんな感じです。



会社でエンジニアの人に声がけしてみたところ、少し協力してもらえそうです。



iTunes でだけど、いろはにほへと買いました。

ちょっと楽曲の雰囲気には事変さが残ってる気がしつつ、、、個人として事変の解散は素直に嬉しいです←

好きになったきっかけの椎名林檎は、1998年から数年の活動の椎名林檎なので、東京事変になってからの受け入れは無理だったー。

言葉でどうこう言い表せられるものではない、感覚的なもんです。


その当時はあまり響かなかったセカンドアルバムっぽさを、いま見てみたい。


15周年おめでとうございます!



ポケットウォーズ
〜光と色の聖騎士物語〜

ですっ!

やっぱり原点回帰ですよ、ええ。

04 午前

開発中なので変なボタンとか出てるけど、前に作ったロゴのテイストもマッチして良い感じ。

以前は、モバイルウォーズの派生だったので「BATTLE OF SILENT(だまって、戦え)」でしたが、今回のはサブタイトルに合わせて「KNIGHT OF COLORS」へ変更。


しかし、仕事でチョー忙しくなるので、しばらく自分のやってる時間ないかもしれないw

まぁ、土日のスキマ時間を見つけて作ろうとおもいます。

それと会社の人にも(勉強と実績の一貫としてさ…などと理由付け)一緒に作らない?とか声をかけてみる予定。


背景とかパーツが足りない(´・ω・`)

デザイナさんも協力してくれたら言うことないんだけども、まずはエンジニア確保。


方向と着地点を変更したら、ポケットウォーズの名がふさわしい気もしてきた。

若干、ウォーズというイメージは弱いものの、語感としていいじゃん?

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イラストにポケモンさはない。

しかしながら、捕まえるという考えはパクリと言われればそうなるし、ソーシャル要素として盛り込む予定の交換っぽいこともまたしかり。

まぁ、似て非なるものと思ってるし、そう評価されるのも別に構わない、何よりできていないw


考えるにあたって影響を受けた仕組みの部分は

ポケモン
モンハン
ぷちここ

の3タイトル(ぷちここだけソーシャルゲームっすね)


一つ前のエントリーでストーリー的なものを書いたけど、イメージとゲーム性にそぐわない点もあるので、少し手直しは必要かな。



世界がはじまると、ギルドを介してエリアを冒険しモンスターを捕まえ、ランドで育成するというゲームになる。

育てたモンスターは冒険を共にして、また別のモンスター…とループするなかで、交配によって新種誕生!みたいなベクトルの違う遊び方も提供する。

だから、バリバリのバトルゲーム(ウォーズ的)にはならない。

モンスターを捕まえることも、育成・交配することも、割とゆるい。


謎解く攻略?のような交配情報で交流を生んだり、はじめに選んだ属性と対する属性モンスターの掛け合いをしてみたり、一見してゲームのメイン部分よりも、そのまわりを楽しむために冒険があるようなゲームを目指し中。


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