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感銘高き名言は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」(トーマス・エジソン)

カテゴリ: 趣味・生活

騎士ドラのバトルシステムを採用したRPGアプリ作りたいと思ってから数年。

しばらくぶりに開発を再開してから一ヶ月ちょっと。


再開し始めはそれなりに進捗してる。

それからの半月ほどは処理を手直ししてたのもあって表面的にはあまり進捗していない。

ドロップした宝箱も都度回収してたと思ったけどラウンドが終わったときにまとめて回収してたので同じようにした。

バトルの進行テンポが悪くなるから都度回収は良くなかったし当然。


引き続きバトルを完成形に近づけつつ他のメニューも作っていきたいなーと思います。

未だ、しがないアプリしかリリースしてなくて Apple Developer 登録してる意味!と嘆いてる次第ですが、昨年から現在までの収入を見ると十分ペイできてて、それだったらまぁ良いかなと楽観視もしてます。

2017年4月から12月まで、¥78,844でした。

今年5月の更新費用もとりあえず払えます!

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しかしながら、徐々に減ってきてるのでテコ入れが必要・・と言うよりは早くPRGアプリをリリースしたいです。

騎士ドラっぽいのをリリースしたいです。

頑張ろ。

自分の装備としてメイン、サブ、そしてフレンドから武器をレンタルしてクエストに出発することで、3本の武器とスキルが使用可能な騎士ドラの仕様。

スキルの付き方による必殺技の発動や敵との属性、武器弱点の三つ巴の戦いがあるので、3つの武器が使える必要性。

単純に、自分の武器が弱くても借りた武器が強いことでクエストを攻略できる高い利点も含まれる。


そんなんで3つ目の武器をフレンドからレンタルする仕様は必要不可欠だったりするのだけれど、ネットワークを介してサーバでデータ管理をしないことにしたので、フレンドとつながる方法にはQRコードで登録するアナログな方式を採用しようと思う。

QRコードという静的なデータなので、一度登録したらそのままである。

自分からQRを発信すること、自分から誰かのQRを求めに行くことが手間だけど、仕組みでありユニークさでもあるかなと割り切ってそうする。


その代わり、クエストで使ったあと一定時間同じフレンドの武器をレンタルできない騎士ドラの仕様とは異なりすぐにレンタルできる。

だけど前述のとおりなので、フレンドが武器を更新しても更新はされない。


まぁ後半に行けば大抵の場合使用する武器は数種類に絞られるようになってくるので、更新頻度は落ちてきて手間も感じなくなるのではないでしょうか。

面倒くさいなっていうのも時代に反して味にできたらいいね。

先週書いた内容の進捗は10%くらい。

今回は気合をいれずその日暮らしで進めていこうと決めました。

とは言っても、書いた内容を直接進めていないだけで、それを進めるにあたってのデータ作成とかそっちの方で作業が進んだので良いんじゃないでしょうか。


そんなんで、今週は先週書いた内容のいずれかが進捗すれば(しなくても別なことが進捗すれば)良いかなーくらいです。

  • ダメージの計算
  • ピヨの計算
  • 宝箱のドロップ 2018/02/20
  • 攻撃アニメーション(と攻撃処理)

意識的にブログエントリーやめてたんだけど、もう2年近く経つし、ツイッターに流してるとあとから情報引き出すの大変なので、やっぱりブログがちょうどいいかな。

2年も時間があったのに結局アプリ作ってない。

だめんず。

さっそく、これからぼちぼち開発を進めていく内容を箇条書きしてく。

  • 敵ピヨゲージ付ける 2018/01/16
  • 敵ピヨ値管理する 2018/01/16
  • 敵ピヨ時ターン制御する 2018/01/16
  • ラウンド進行管理する 2018/01/28
  • ラウンド敵初期化をDB取得にする 2018/01/28
  • AP値管理する 2018/01/28
  • 装備スキル初期化をDB取得にする 2018/01/28
  • スキルAPチェックして使用制御する 2018/01/28
  • スキルAP消費する 2018/01/28
  • 休憩AP回復する 2018/01/28
  • クエストDB作る 2018/02/20
  • クエスト一覧を表示する 2018/02/20

すべて列挙しようとするとまた途中でやめそうなので、また思いついたら追記する。

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