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感銘高き名言は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」(トーマス・エジソン)

カテゴリ: 趣味・生活

2017年

8/17
ヘルニアを再発させてしまう
補足:ゴルフ練習で350球打って発症させてしまう

8/18
ブロック注射するも効果ほとんどナシ

8/22
西多賀病院に予約出来たのでヘルニアの診察受けに行った。当日にMRIまで取れた。昨日の今日で予約出来た奇跡に加えて診査まで。やっぱりヘルニアが悪化してた。結論として手術することになった。日にちが確定して、おそらく来月中に手術?術後三週間入院です。

8/23
初回診療、検査を行った翌日に連絡がきて手術日が9/13に決定した。9/7から入院。回復まで3週間前後らしいけど早く回復すると良いし、術後の痛みが少ないと嬉しい‥

9/7
入院。仙台西多賀病院 622部屋。当日こそ痛みは耐えられる程だったが日に日に悪化。3種類の座薬を使っても痛みは治らず最後の砦となる注射で半日〜1日は抑えられるのがやっとで辛かった。看護婦さん総勢5人くらいに座薬を入れてもらう看護を実体験する一週間となった。

9/12
手術前日のシャワー浴が自分では動けなくて無理で、ストレッチャーに乗せられて横になりながら看護婦さん3人に全身洗ってもらった。20代の看護婦さんも居たけど、もうプライドとか恥ずかしさとかより介護気分で情けなかった。

9/13
手術。9時半に手術室に入る。麻酔投入で一瞬で意識がなくなる。麻酔ってすごい‥。手術室から出る時に名前を呼ばれて朦朧と受け応えするも、病室に戻る間から次に目覚めるまでの意識なし。目覚めたときにはドレーンや酸素、点滴、尿などいろんな管が体に付いてた。

9/13
手術時間は2時間半〜3時間くらいだったらしい。体を自分で動かせないし暑さで寝付けない、この日の一夜が最も辛かった。動けない辛さがこんなにも辛いなんて!尿道の管が取れた次の日からの3日くらい尿が出る時に痛くてそれも少しシンドかった‥。

9/15
ドレーン(血抜きの管)が取れた。これがないのはトイレや寝返りが随分とラクだった。点滴も朝晩1時間くらいの間以外は管が外れるので16日以降は身動きはかなりラクになった。もちろん、術後からヘルニアの痛みは一切ナシ。手術‥すごいね。

9/18
術後は一時個室だったが、この日昼前ごろ大部屋に戻された。傷の痛みは少しあるくらいで手術前から比べたら雲泥の差。しかしこの日から1日することが無く、6時起床21時消灯の回復の為の安静中心生活が想像以上に辛かった。大部屋の雑音ストレスと、不眠。

9/19
18時の夕飯だけ何と無く写真撮ってたので記録。病院食は味の好み、メニュー満足度で65点くらいかなぁ。入院初日の昼は冷やし中華だった。麺は週1ぽい。魚が多いし揚げ物はほぼ無い。1食あたり640円だけど保険が効いて360円。

9/23
退院。術後9日間の入院生活を経て退院した。内視鏡手術だからこその短さ。とにかく、1日を過ごす苦痛から逃れたい一心だった気がする。時間の過ごし方が充実してたらまだまだ入院でも良かった。だって看護婦さん優しいし、なんか副看護師さん好きになったし‥土井さん(´-`)

9/28
切開した創部のテープ剥がした。13日の手術2週間経った。内視鏡のキズはこんな感じなんだなぁ。

騎士ドラのバトルシステムを採用したRPGアプリ作りたいと思ってから数年。

しばらくぶりに開発を再開してから一ヶ月ちょっと。


再開し始めはそれなりに進捗してる。

それからの半月ほどは処理を手直ししてたのもあって表面的にはあまり進捗していない。

ドロップした宝箱も都度回収してたと思ったけどラウンドが終わったときにまとめて回収してたので同じようにした。

バトルの進行テンポが悪くなるから都度回収は良くなかったし当然。


引き続きバトルを完成形に近づけつつ他のメニューも作っていきたいなーと思います。

未だ、しがないアプリしかリリースしてなくて Apple Developer 登録してる意味!と嘆いてる次第ですが、昨年から現在までの収入を見ると十分ペイできてて、それだったらまぁ良いかなと楽観視もしてます。

2017年4月から12月まで、¥78,844でした。

今年5月の更新費用もとりあえず払えます!

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しかしながら、徐々に減ってきてるのでテコ入れが必要・・と言うよりは早くPRGアプリをリリースしたいです。

騎士ドラっぽいのをリリースしたいです。

頑張ろ。

自分の装備としてメイン、サブ、そしてフレンドから武器をレンタルしてクエストに出発することで、3本の武器とスキルが使用可能な騎士ドラの仕様。

スキルの付き方による必殺技の発動や敵との属性、武器弱点の三つ巴の戦いがあるので、3つの武器が使える必要性。

単純に、自分の武器が弱くても借りた武器が強いことでクエストを攻略できる高い利点も含まれる。


そんなんで3つ目の武器をフレンドからレンタルする仕様は必要不可欠だったりするのだけれど、ネットワークを介してサーバでデータ管理をしないことにしたので、フレンドとつながる方法にはQRコードで登録するアナログな方式を採用しようと思う。

QRコードという静的なデータなので、一度登録したらそのままである。

自分からQRを発信すること、自分から誰かのQRを求めに行くことが手間だけど、仕組みでありユニークさでもあるかなと割り切ってそうする。


その代わり、クエストで使ったあと一定時間同じフレンドの武器をレンタルできない騎士ドラの仕様とは異なりすぐにレンタルできる。

だけど前述のとおりなので、フレンドが武器を更新しても更新はされない。


まぁ後半に行けば大抵の場合使用する武器は数種類に絞られるようになってくるので、更新頻度は落ちてきて手間も感じなくなるのではないでしょうか。

面倒くさいなっていうのも時代に反して味にできたらいいね。

先週書いた内容の進捗は10%くらい。

今回は気合をいれずその日暮らしで進めていこうと決めました。

とは言っても、書いた内容を直接進めていないだけで、それを進めるにあたってのデータ作成とかそっちの方で作業が進んだので良いんじゃないでしょうか。


そんなんで、今週は先週書いた内容のいずれかが進捗すれば(しなくても別なことが進捗すれば)良いかなーくらいです。

  • ダメージの計算
  • ピヨの計算
  • 宝箱のドロップ 2018/02/20
  • 攻撃アニメーション(と攻撃処理)

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