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感銘高き名言は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」(トーマス・エジソン)

タグ:ドットファンタジア

今夜はそうび強化画面の制作をしてました。

制作と言っても、毎度のことながらすべてを0から作る訳ではなくパクりなので、9割くらいは単なる作業で残りが基本デザインに合わせた唯一の制作部分。

God_UI_Slot

ところで、同じマジック武器で奇跡の確率が上がるとか、スーパー強化鉄で大成功90%とか、それはそれで序盤〜ゲーム性とか対比効果な意味があることとは分かっていても、ぶっちゃけミラクル・ベル以外素材に使うことがほぼ無くなる。

そうなると、強化に関しては専用強化素材のみに限定して、それらを手に入れる機会やチャンスで加減する仕組みのほうがよく思えてくる・・。

75%で奇跡が起こらないとか自虐ネタのコミュニケーションは不要←



改善というかオリジナルかつ違ったアプローチで強化を実装したいなと思いました。

何かアイディアがあるといいんですけどね(´・ω・`)

なかなか難しい課題です。
 

次々とリリースされるアプリをダウンロードしては削除を繰り返す日々。

そもそも、事前予約時点から3Dやら協力やらアクティブバトルやらとガワが違うだけでやることは同じアプリばかりなので(そしてそれらが好みではないため)、そこまで大量に同じものがリリースされても感性は刺激されない…。

もうちょっと仕組み的な部分で分散してもいいように思うんだけど、まだ似たようなのを被せてくるかーと感じる(´・ω・`)

ハマらないユーザにとってはずーっと暇な時間が続く。


と、前置きが長くなったけど、ただ単に「騎士ドラで遊びたい」ということw

  1. 武器とスキルと厳選
  2. コマンド(スキル)ターンのバトル
  3. ガードアクション

育成・コレクションの要素や目的がシンプルなので遊びやすい。

スキルのローテーションで落ち着いたターン制バトルができる。

ターン制の変わりないバトルに変化をもたらすガードアクションは、アクションゲームが苦手でもタイミングを計るだけで高揚を与えてくれる。
 

いま書いてて思ったのは、最近主流のゲームは「ゲームに自分をあわせなきゃイケナイ」タイプが多いから嫌いなんだ。

なんでゲームに、誰かに指図されてまで遊ばなきゃイケナイんだw

指図されるのが嫌いな性格がそれらを阻んでるんだな…いまようやく理解した!


そんな感じで騎士ドラのバランスが自分にはベストマッチした訳です。

どストライクです。

だから未だに未練がましいというか続編の打ち切りは残念すぎるし、なんとか形を変えてリリースされないだろうかと祈るのみです!


・・・祈るのみ?

いや、だったら作れば良いんじゃね??(ここから先は半分妄想)

001

岸田ドラゴン

唐突すぎるけどサブタイトルの通りですw

002



ほら、騎士ドラっぽいバトル画面!

UIパーツは多少手作りすればなんとかなりそうだし、武器のパラメータやゲームバランスは至極大変だけど・・・武器を厳選してスキルのターンバトル(ガードもあるよ!)ができることを実現したい。

不便にはなるけれど端折れるところは端折る。

予定

新要素

  • 武器の種類に「杖」を追加し魔法スキルの実装

削除(またはリリース後)

  • 錬成
  • 装備セット

とりあえずそんなところかなー。

なんか思いついたら追記しよう。


途中で投げ出しちゃわないことが最重要だな…。



3.5インチサイズですが、壁紙置いときます。

よーく見ると分かりますが、実は地味に月の部分(上半分)とか足りずに合成加工してあります。

下のネイビー部分もそうです。

せめて4インチサイズが作れたらよかったんですが、ティザーサイトの素材だけでは限界がありました・・・。

5

と思いましたが、下を伸ばせば良いかなーと思ったので、下を伸ばした4インチサイズはこちら



先にツイッターに投稿しちゃいましたが、前回アップした「vs Y!」動画のクオリティをアップしようと思って、6時間掛けてボスバトル(正確にはスペシャルバトル)を開発してみました。

とは言え、まぁ細かい演出が多数施されているので、完コピはシンドいなーw

要所をかいつまんで出来たアプリが「騎士ドラ feat.ドットファンタジア」動画です。



概要にも書いてありますが、優遇特典をプレゼント宝箱で表現し、開発の中止をバトルで表現。

スペシャルボスの Y! は強いですね!

全属性、ダメージ0、太刀打ちできません。ガードすらできず、一撃で即死です・・・。


開発、再開してくれませんかね?


今年は

#1 仕事がグダグダ
#2 引っ越す
#3 病気になる
#4 番外

の3つで、近年では最低を記録した。良いことは何一つとしてなかった…。



#1
今年は年が明けてまもなく、モバゲーでリリースするためのパズルゲーム(ネイティブ)のプロトタイプ開発を始めた。

1月中は企画の選別、2〜3月にプロトタイプ開発だった。
 
そのままゴーサインが出て4〜6月に掛けて本開発に入ったものの…ダラダラと8月くらいを迎えてプロジェクトが消滅した。
 

ゲームフレームワークに触れる機会にもなったし知識やスキルが付いた半年だったので、プログラマとして個人的には悪くはなかった。


8月頃からはゲームアプリとは全くかけ離れた新しいプロジェクトが発足し、一気にトーンダウン←

生活のための仕事と割り切る日々。


#2
5月17日には社会人になって7度目の引越しをした。

仙台に住んで10年目、市内で7回の引っ越し。

新築物件で心機一転と喜んだ矢先、上階の騒音問題により一番のリラックス空間である自宅でリラックスできない問題が日常的に発生。

これまでずっと鉄筋コンクリートのマンションだったのに木造アパートを選択したのも、今となっては新築に気を取られた浅はかな選択だったと反省する。アパートに関しては木造だろうが軽量鉄骨だろうが、騒音は覚悟の上で選ぶ必要がある。

そんな騒音に悩まされ疲弊しながら半年後、別の原因も重なり引っ越すことになる(8度目)。

見つけた目当ての賃貸ではなかった。


#3
仕事とプライベートでそんな最中の5月はじめころ、ヘルニアの症状があった。

けれど、これまでも腰の痛みは度々あったし、カイロプラクティクで施術に通い痛みが取れたこともあって、悪化するとは思ってもみなかった。


9月末頃になって左足にシビレと痛みが発症し、その感覚は整形外科へ向かう決心となった。


結果、椎間板ヘルニアと診断された。


町の整形外科に通院するも症状は悪化していくばかり。

10月は欠勤が増え、残る有休をほぼすべて消化…。

11月はほぼ欠勤。

12月に至っては休職。


後半からの運気低下が著しいw


今のところ11月後半が痛みのピークで、最近になってようやく復調。

総合病院でMRIを取って状態が明確になったし、ブロック注射による治療効果も得られた。

さらなる注射や手術に発展しなくて安心した。

良かった。


#が、痛み止めがなければまだちょっと辛いときも多い



この先もいろんな病気になるんだろうけどやっぱ病気は辛いなー。健康第一とはよく言うけれど、身を持ってそう思う!


そして、仕事は仕事で大変。


来年は仕事選びがカギになりそう。


その前に、療養のために実家に引越してきてしまったため、早く仙台に戻りたい。


#4
ゲームアプリ「騎士とドラゴン(以下、騎士ドラ)」が12月1日15時に終了した。

サービス開始から約1年だった。

この1年で唯一楽しいトキを与えてくれたかもしれない。


次期タイトル「ドットファンタジア〜魔王とドラゴンの物語〜」に期待!


ドットファンタジア〜魔王とドラゴンの物語〜

”魔王とドラゴンの物語”とサブタイトルにあれど、敵を倒していく様は変わらない気がする前提での期待を込めた考察w


1、騎士ドラの優遇特典にある「育成素材」と「品質改善素材」 「専用装備」

武器に対して「育成」という言葉を使うのは騎士ドラの際に「強化」と使っていた点からもそぐわず、これはモンスターが数多く登場し、そしてゲームを左右する要素(仲間?)として集めていくことになるのではないだろうか。

また、「品質」とある点からこちらは武器であり継続してゲームの主軸であると思われる。

ただしサブタイトルが意味するところでモンスターが武器を持つのかどうか、騎士なのか魔王なのか、そのあたりは”フシギで・セツナく・ナツカシい”新しいアプリとして期待したい。


2、武器が主軸ならばタイプが増える 

騎士ドラでは「剣」「ハンマー」「ヤリ」の3タイプだった。タイトルどおり騎士が活躍するため打撃系メインである。

ドットファンタジアでは「ロッド」「ワンド」(「杖」として集約)のようなタイプが増え、魔法攻撃と演出の追加に期待したい。

モンスターが攻撃を繰り出すとならば武器のタイプならずとも魔法のような攻撃や演出は十分有り得る。はたまた、武器に宿るモンスター?

ちなみに、ジョジョの奇妙な冒険のようなスタンド使いな騎士(召喚・必殺)など想像は尽きない。



以上、今回は2点を考察(ほぼ妄想)したった!(・∀・)

キャッチフレーズにある”フシギで”という言葉に掛かるものが何なのか?

今後はそのあたりも妄想してみたい。


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